2015年08月31日

RCFの全社集会がありました。(8月31日)

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全社集会にて。

 土曜日の午後は、目黒HUB TOKYOでのRCFの全体集会。東北各地で活動しているRCFのスタッフおよび復興支援員メンバーが一堂に集い、全社の方向性を共有しました。RCFは東北内外で多様な事業を行っています。「まち」(釜石、双葉、大熊)、「産業」(キリン絆プロジェクト、資生堂等)、「ひと」(WORK FOR 東北等)の三つの切り口で整理して、これから一年間いかに取り組むかを共有しました。
 メンバーからの課題認識はコミュニケーション。これは社内だけではなくて、パートナーである企業や行政、地域のみなさまといった社外の関係者も含まれます。各事業は多様な成果を出していますが、メンバーの力をさらに発揮できる環境をつくり、またより多くの方々とつながりあいながら仕事を進める必要がある。そう実感した一日でした。
 今日は、女川にて、釜石・大船渡・石巻・女川の行政関係者の皆さんと企業連携について議論しに向かいます。

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2015年08月26日

原子力災害アーカイブ拠点の有識者会議、最終報告。(8月26日)

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 原発事故の記録を後世に残すための施設が、検討中です。まずは福島県主催で、有識者会議がこの4月から始まっており、私は委員になっておりました。

「福島アーカイブ拠点施設の有識者会議委員に委嘱いただきました。(5月4日)」
http://retz.seesaa.net/article/418387413.html


 この会合が、昨日25日に、最終報告を迎えました。有識者会議としての報告を福島県に提出されます。その後、この施設設置の要望が国に対して行われることになります。
 これまで4回の会合の資料や議事録はすべて公開されていますので、ご覧下さい。私もすべての会合に出席して、適宜発言しています。

「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設有識者会議」
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11055b/archive2015.html


 昨日の会合で最終報告案が提示されていますが、近しい内容としては次のPDFをご覧ください。3つの基本理念、7つの機能や、組織運営体制が記述されています。

「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設に係る検討について(中間報告案)」
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/125466.pdf


 私からは、「企業やNPOによる福島復興支援の取り組みとの連動を」「復興を担う人材の育成機能を」「地域住民によるボランティアの組織化を」「作って終わりにならないように、展示企画内容を進化し続けられる体制を」といった点をコメントしました。おおむね、報告案にも取り入れて頂いています。
 2020年までにオープンすることを目指されることになります。詳しい基本設計はこれからになります。今後の経緯をぜひ注目ください。

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2015年08月25日

8月28日(金)に、銀座で復興セミナー。

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 今週28日(金)に、銀座三越で復興セミナーを開きます。お時間ある方は立ち寄ってみませんか?

「復興支援セミナー 〜復興に駆ける企業たち〜」
http://www.suteki-smartlife.jp/UserPage/Detail/192


 ゲストとして、柴田亮さんを迎えます。経営競争基盤/岩手県北バス/復興庁、そしてJEBDAとして震災直後から復興に関わり続けている方です。これまで4年間の企業による復興支援を二人で語りたいと思います。
 なお、同じ場所で16:00〜17:30には、神山町の大南信也さんが話をされています。大南さんの話をじっくりうかがえるチャンスですから、まずはこちらに参加頂いて、お時間ある方はそのまま私の部にも参加ください。

「地方創生セミナー 〜徳島・神山プロジェクトの場合〜」
http://www.suteki-smartlife.jp/UserPage/Detail/167


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2015年08月21日

松井治二さんという人。(8月20日)

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故・松井治二さん。山古志村木籠集落にて。(2012年撮影)

 中越震災で全村避難の大きな被害があった山古志村で、復興に力をつくした松井治二さんが19日に亡くなられました。各紙が報じています。
「地震で水没した自宅を含む木籠集落の保存を主張し、集落を見渡せる高台に交流施設「郷見庵」を設けて訪問者に被災体験を語り継いだ。また、全国有志でつくる「山古志木籠ふるさと会」の会長として、福島第一原発事故の避難者との交流や支援にも力を入れた」
「松井治二さん死去」(読売新聞, 8月20日)
http://www.yomiuri.co.jp/local/niigata/news/20150819-OYTNT50363.html

 震災から1年と少したった2012年5月に、山古志村を私は訪れました。震災で家々が水没した木籠集落におられたのが松井治二さん。この方の話を伺って、復興とは何か。そしてRCFが何をすべきかが、クリアになったことを今でも覚えています。当時の衝撃はブログにつづっています。
「値段がついていることが大事だよ。買ってくれなくてもいいの。売っていれば人が入ってくれるでしょ」。松井治二さんの言葉が印象的です。集落に住む皆さんはパンや牛肉を持ち込んでいて、売れたら後で松井さんが代金を渡すのです。集落に生業が成り立っていることが驚きでした。高齢者しか住んでいなくとも、町から人が訪れればいい。村と町との繋がりができることが復興、そんなイメージが湧いています。
『高齢化が進んでも集落は消滅しないー藤沢烈BLOG(2012年6月8日)』
http://retz.seesaa.net/article/274094149.html

 高齢化が進んだ集落であっても、外にオープンに開いて交流を続けるならば、けして消滅することはない。この現実を直接みることができて、またそのリーダーである松井治二さんの声を聞けたことで、自分が東北の復興に力を出し続ける原動力となりました。もっと多くの方に山古志村に行っていただき、また松井さんにお会い頂きたいと思っていました。それが叶わなくなったことが、残念でなりません。
 松井さんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

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2015年08月19日

助けるのではなく、助け合える環境を。(8月19日)

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15日は靖国神社にも訪れました。(8月18日)

「ある人が肥満だった場合、50%の確率でその友達は肥満になります。そして、友達の友達に至っては、肥満の人と直接の関係がなくても、20%の確率で肥満になります。さらに一段階離れて友達の友達の友達の場合でも、10%の確率で肥満になることがわかりました」
『命の格差は止められるか』(イチロー・カワチ, 2013)

 RCFは「コミュニティの再生・復興」が中心的なテーマの一つです。PHPの熊谷哲さんとの対談でも書いたように(※1)、人と人とのつながり(ソーシャルキャピタル)が色濃いかどうかによって、地域の方の生活レベルや復興感に差があらわれます。
 ハーバードのカワチ教授によれば、どんな方と一緒に過ごしているかによって、その方の健康に大きな差が現れるそうです。
 一人一人のケアをするだけでなく、いかに地域の人がつながりあう「環境」を整えることができるか。そんな視点をもって、RCFではコミュニティづくりを進めています。
 
※1 「ソーシャル・キャピタルが復興を確かなものに」(PHP総研)
http://www.kaeruchikara.jp/article/1671/


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2015年08月12日

毎日フォーラムでインタビュー掲載。(8月12日)

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毎日フォーラムにインタビュー掲載

 国会議員、象徴、全国の首長などに配布している専門誌「毎日フォーラム」に取材頂きました。毎日新聞のウェブサイトに全文掲載頂いています(無料会員登録が必要です)。
「藤沢氏 これまでのCSR(企業の社会的責任)からCSV(共有価値の創造)を求める企業が出てきています。私の定義では、CSRはまだ間接的な社会貢献で、あくまでも利益の一部分を還元して社会貢献の責任を果たすという理念ですが、CSVは企業が社会全体の価値を創造していくという直接的な貢献です。企業が自らの社会的な存在意義を追求し始めたのです」
『毎日フォーラム・あしたの日本へ:一般社団法人RCF復興支援チーム代表理事 藤沢烈氏』
http://mainichi.jp/feature/news/20150807org00m010020000c.html

 いつも通り、企業による社会貢献の変化をお伝えしました。加えて、「リスクをとりつづけている地域のリーダーが重要」と話しました。復興予算が減る中で、企業にせよNPOにせよ持続性が求められます。東北において事業リーダーこそ貴重であり、そうした皆さんがもたれている事業を拡大し、また次々と新しい社会的事業を生み出すことが復興をすすめると思うのです。様々な企業の皆様と、東北のリーダーを支える取組を進めていきます。

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2015年08月10日

岩手の県知事選と大槌町長選。(8月10日)

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神楽坂の休日。

 先週は、岩手で知事選と町長選に動きがありました。

『岩手県知事選 平野達男氏が立候補断念』
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150807/k10010182161000.html


 まず、9月に行われる岩手県知事選で、元復興大臣の平野達男氏が立候補を取り下げています。国の安保法制審議が影響した模様です。復興について議論が交わされる機会が失われたことが、残念です。

『岩手・大槌町長に平野氏初当選 復興争点、現職ら2人破る』
http://blogos.com/article/127335/


 そして日曜日(8日)に行われた大槌町長選では、現職町長を破って平野公三氏が当選しました。争点は2つ。復興計画を変えるか見直すか。また旧役場庁舎を震災遺構として残すか残さないか。復興を遅れているとする、町民の声が大きかったことになります。
 岩手の復興も、様々な議論の中で進んでいます。

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2015年08月09日

出資型NPOによって、NPOは見えない天井を越えられるか。(8月9日)

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NPO未来の懇親会にて。

 金曜日(7日)は、二か月に一回行われる「NPOの未来をつくる会」の幹事会+暑気払いでした。NPO未来は、駒崎弘樹さんが呼びかけ代表を務めている、NPO・社会起業家のリーダーが集い、共通課題について議論し実行する組織です。5月11日には、40人程のNPO経営者ばかりが集ったイベントを実施しています(※1)。
 重要テーマの一つは「出資型NPO」。寄付だけでなく、NPOへの"出資"を認めていくことで、資金調達を多様化させたり、NPO間の合従連衡を容易にするといった狙いを持っています。内閣府とも一部議論を進めていて、認証NPOであれば(認定NPOでなければ)、出資額に応じて一票の重みを変えることが、定款により可能だとしています。
Q 2-2-13 NPO法人の社員は一人一票の表決権を持っていると思いますが、これを変えることはできますか。 【法第14条の7第1項及び第4項】
A NPO法人の民主的な運営を確保する観点から、社員の表決権は原則として平等とされています。(法14‐7【1】)ただし、認証NPO法人については、法第14条の7第1項の規定は、同法同条第4項により、定款で別段の定めがある場合には、適用しないこととされており、表決権については、定款で定めれば平等でないこととすることができます。したがって、不平等が極端な場合を除き、定款で「ある種の社員については表決権を2票とする」といった定めが可能となります。(法14‐7【4】)
https://www.npo-homepage.go.jp/qa/ninshouseido/ninshou-teikan#Q2-2-13

 この見解を活かして、「出資型NPO」を日本で進めるべく、弁護士の皆様にもお世話になりながら、議論を進めています。
 私としては、ソーシャルビジネスを進める上での経営者のリスクを大きく下げる意味があると感じています。例えば事業規模1億円の社会事業があるとして、3か月分の運転資金を確保するためには2,500万円を内部留保しておく必要があります。NPOは資本金もありませんし、現金をそこまで積み上げるのは困難です。助成金や寄付を運転資金に使うのは難しいですから、結果的に融資に頼ることになります。そうすると、代表者が2,500万円個人保証する必要があるのです。事業規模が10億円なら2.5億です。日本のNPOがなかなか事業規模が拡大しない理由の一つは、代表者の経済的リスクが高すぎる点にあると思うのです。出資型NPOが実現できれば、社会事業経営者のリスクを分散することができるわけです。
 NPOや社会事業がより発展しやすくするためにも、この出資型NPOをしっかり育てたいと考えています。

※1 「ソーシャルビジネス経営者合宿「こころざし!」、開催。(5月11日)」http://retz.seesaa.net/article/418760268.html

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□8月6日、「WORK FOR 東北」個人向け説明会
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2015年08月06日

サステナブルな漁業を、東北は確立できるか。(8月6日)

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小浜島にて。

「宮城県の漁業は長年、北海道に次いで全国2位の生産量を誇る一方、生産額では4位から5位に甘んじてきた。水揚げされる魚種の多様さに対応した加工・流通体制が整っていないといった背景もあるが、漁業の在り方としてより根本的な原因は、やはり資源管理の弱さだった」
『水産業の復興/持続可能な漁業への転機に』(河北新報, 8月5日)
http://www.kahoku.co.jp/editorial/20150805_01.html

 河北新報が社説で、資源管理による持続可能な漁業について、可能性を説明しています。4日の夜は、岩手・宮城の水産業リーダーの皆さんと仙台でお会いしていましたが、まさにこの資源管理について議論が交わされました。福島でも、先月まとまった避難12市町村将来像で、資源管理漁業について触れられています(※1)。
 東北から、日本の漁業の新しい形が生まれつつあります。

※1『避難12市町村30〜40年後の将来像 復興庁最終案が判明』(福島民報, 7月25日)
https://www.minpo.jp/news/detail/2015072524273


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2015年08月03日

夏休みでした。(8月3日)

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竹富島にて。

 木曜日の夕方よりお休みいただき、日曜日まで沖縄に滞在しておりました。
 最終日は星のや竹富島に滞在。リゾートができるまでに大変ご苦労があったようですが、「開設するための課題(ボトルネック)を解決していく」という論理的なアプローチでは進まず、とにかく時間無制限で地域の皆さんと語っていくという方法で、オープンにたどりついたそうです。50の建物すべてが、厳しい厳しい竹富町の条例に従ったものであり、みごとに島の文化と経済に繋がったリゾートになっていました。星のやさんの仕事に、私たち地域コーディネーターが学ぶことは多い、と実感したところです。
 さて、今日は盛岡で県庁および金融機関の幹部のみなさまと懇話会。またその後は長岡へと向かいます。大宮駅では上越新幹線にたった4分で乗り換える必要があります。足がもつれて転ばなければ良いのですが・・。夜は長岡の花火を見させて頂く予定があります。

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