2016年02月29日

ローカルイノベーターズフォーラムと新著。(2月29日)

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岡本全勝事務次官のプレゼンテーション。

 勢いで親知らずを抜いたところ、頬がパンパンに腫れて困っている40歳です(苦笑)。土曜日は、秋葉原で行われたETICさんによるローカルイノベーターズフォーラムに参加。1年4カ月ぶりにお会いした(※1)アリソンさんや、復興庁の岡本全勝事務次官、あすびと福島の半谷栄寿さんらが登壇したオープニングパネルのみ参加しました。行政・企業・NPOがいかに役割分担しながら実務を進めるべきか、地域や立場を越え議論が深められました。
 別途報告しますが、実は27日に、岡本事務次官、日本財団青柳さんとの共著が出版されました(※2)。この本でも、震災が行政・企業・NPOをいかに変化したかが書かれています(私は企業編を担当)。
 三つをまたぐトライセクターリーダー(※2)という考え方が、様々なレベルで体現されつつあることを感じます。

※1 日本で非営利型のシンクタンクは実現できるか。(2014年10月27日)
http://retz.seesaa.net/article/407817725.html

※2 『復興が日本を変える〜行政・企業・NPOの未来のかたち』(ぎょうせい,2016)
http://amzn.to/1S9LTEu

※3 企業、行政、非営利組織の垣根を超えて活躍するトライセクター・リーダー(Tri-sector Leader)とは?
http://atcafe-media.com/2014/04/15/tri-sector-leader/
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2016年02月28日

自民党NPO特別委員会に、新公益連盟が出席。

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自民党NPO特別委員会に出席。

 2月25日(木)、自民党NPO特別委員会から招へいを受け、新公益連盟が出席して参りました。他にはジャストギビングから宮本事務局長、ETICから宮城代表も出ていて、新公連からは駒崎弘樹さんが代表として出席し、意見を述べました。提案内容は「NPO法改正の今国会実現の後押し」「遺贈寄付促進に向けた規制撤廃」「ふるさと納税の官民格差是正」「官僚によるNPO出向の促進」など。新公益連盟として、今後も与野党問わず、幅広く提案をしたいと考えています。

以下は、委員長代理である西村議員のツイート。



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2016年02月27日

双葉町復興支援員事業の報告会。

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 今週24日は、RCFが双葉町より委託されている復興支援員(ふたさぽ)事業の報告会がありました。伊澤町長もながく同席いただき、励ましのコメントを頂きました。この事業は「コミュニティ」「広報」の二つのミッションをもっています。前者では、町民の皆さんによる自主的な取り組みのお手伝いをしており、最終的に町民主体での地域づくりを目指しています。後者ですが、双葉町は福島県全域そして全国各地に避難者がおられる中で、町とのつながりを保ち続けることを目的として、紙や動画を通じた情報提供を行ってきました。ふたさぽメンバーによるブログもありますから、ぜひご覧ください。

ふたさぽブログ(双葉町復興支援員ブログ)
https://futasapoblog.wordpress.com/author/futasapo/


 震災から5年目を向かいますが、原発事故による避難市町村が平常になるにはまだ時間がかかります。産業・コミュニティの両面での支援を、RCFでは継続していきます。
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2016年02月22日

TABLE FOR TWO木暮真久代表との対談が、NewsPicksで始まりました。(2月22日)

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 NewsPicksさんが「イノベーショントーク」という特集を行っていますが、今週の月〜金まで五日連続で、私と木暮さんの対談が掲載されます。早速第一回が掲載されていますので、ご覧頂ければと思います。
 「東日本大震災を機に、企業の社会貢献への向き合い方がいかに変わりつつあるか。また、ソーシャルベンチャーとNPOがいかなる役割を果たしつつあるか」が、木暮さんとの対談での論点です。再来週末の3月11日で、震災から5年が経つことになります。まだ先は長いのですが、復興が企業行動に変化を与えたことをぜひ知って頂ければと思います。
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2016年02月21日

ソーシャルベンチャーのためのMBAクラスに潜入。(2月21日)

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東北ソーシャルベンチャープログラムにて。

 日本でソーシャルベンチャーに関して本格的に学べる講座は東京ではなく、東北にあります。復興に向けて東北に社会起業家を増やすべく、グロービスさんが仙台校で講座を開催しているのです(※1)。ちょうど昨日20日に実施していたものですから、戻らせていただきました。仙台市役所の畑中課長や、SVPの岡本代表とともにオブザーブしたのですが、驚きの熱気。講師である山中さんが質問を出すと、即座に10人以上から手が上がるのです。会場にはNPOの代表や事務局長、大手企業の方もいて、社会的な取り組みを行うための熱を感じました。
 今年から東京でも開催されるとのこと。きわめてお勧めですし、RCFや新公益連盟としてもご協力できればと思います。

※1 東北ソーシャルベンチャープログラム
http://mba.globis.ac.jp/curriculum/tsv.html
 
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2016年02月20日

WORK FOR 東北 研修会。(2月20日)

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「WORK FOR 東北」を通じて東北で仕事をされている皆さん

 昨日19日は仙台。日本財団が主宰し、RCFが事務局を務める「WORK FOR 東北」の研修会でファシリテーター役でした。東北で復興の仕事を務めている29人が参加。三重・尾鷲で地域活性化をすすめる伊東将志さんに基調講演を務めて頂き、その後は東北の活動期間に応じてグループワークを行いました。私は、東北に入って3カ月程の皆さんを担当。印象的であったのは、「誰のために、何をするのかを改めて考えたい。そのために、町の中に積極的に入りたい」といった言葉を、口々に話されていたこと。
 昨日参加した皆さんは時に前職を離れ、住まいや家族と離れながら、東北に来ているのです。そこにあった強い想い(志)を一度すてて、地域に向き合おうとされている。その様子に感銘を受けたのです。
 地域と関係をつくるには半年程度かかります。そこからが、地域での仕事のスタートとなります。こうした仕事のあり方や、やりがいについて、今後も紹介させて頂きます。

※東北と復興の仕事に関心がある皆さんは、こちらをご覧ください。
http://www.work-for-tohoku.org/list/
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2016年02月19日

被選挙年齢引き下げムーブメントに賛同。(2月19日)

昨日18日、被選挙年齢引き下げを目指した、学生たちによる団体が国会で記者会見を行いました。
「18〜25歳の学生でつくる有志団体「オープンポリティクス」の後藤寛勝共同代表(中央大3年)らが18日、国会内で記者会見し、国政と地方選挙の被選挙権年齢の引き下げを目指し、全国で公開討論会や署名集めなどの活動を開始すると発表した」
『被選挙権年齢引き下げを=署名・討論会で世論喚起−学生有志』
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016021800786&g=soc

 私もサポーターとして名前を連ねています。公式サイトにつぎのようなメッセージを寄せました。
「2050年。日本の人口は1億人を切り、高齢化率は40%になります。社会保障、医療・介護、地方活性化、東北復興、福島原発廃炉・・。30年後までに根本的な問題解決を必要とする分野は数多あります。
しかし、政治は3-4年後の日本社会しか見すえていないように思えます。人間は自分の現役時代に関心を持ちますから、国会議員の平均年齢が53歳であることとも無関係ではないでしょう。
2050年の時に50〜60歳になる方は、今年16〜26歳です。若い世代が日本の政治に参加することで、20-30年後の日本の未来を考える国民が増えるのではないでしょうか。
私は、「被選挙権年齢の引き下げ」に賛同します。」
http://open-politics.org/supporter/5/

 最近、自民党若手議員による問題行動が取り沙汰されています。問題は「若いこと」ではなくて、むしろ「政治家を志す若者がすくないこと」にあります。信頼できる若者は数多くいます。被選挙年齢が下がることで、誰に投票したらよいか迷うぐらい、魅力的な若い政治家が増えることを期待します。

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2016年02月18日

ガイナックスによる、福島のアニメ完成。

 アニメ制作会社のガイナックスが、福島の今をアニメにし、15日に公開しています(※1)。震災後の実話を2分ずつ10話作成されています。Youtubeにあげられています。



 福島の水産業支援に関わっていますから、小名浜港を描いた4話にぐっと来ました。また、川内村に帰還し、昨年3月にたった一人で卒業した小学生を描いた10話には泣かされました。他にも、南相馬の「おだかのひるごはん」、福島大生による「いるだけ支援」もアニメ化されています。
 ガイナックスは、浅尾社長が福島市出身という縁もあり、三春町に制作拠点をつくりました。動画は全体で25分。お手すきの際に、ぜひ一度ご覧いただければと思います。

※1 『復興の「光と影」、アニメに 福島県と福島ガイナックス』(福島民友, 2016年1月9日)
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160109-040954.php
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2016年02月17日

『東北UIJターンシンポジウムに参加(2月17日)』

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東北UIJターンシンポジウムにて。

 昨日16日は仙台で、東北UIJターンシンポジウムに参加しました(※1)。主催は東北経産局。私に与えられたお題は「復興における地域外人材の活躍」でした。ワカツクの渡辺一馬さんがファシリテーター、東北大学の大滝先生がコメンテーター、アスヘノキボウの白川祐希さんと共に登壇。
 私からは「地域の話ではなくて、仕事やキャリアの話」「地域の企業が、東京レベルの採用力を磨くことが必要」「よそ者を固有名詞で1人ずつ大事に」といった話をさせて頂きました。
 東北にいかに人を呼び込むか、経産局は今年度研究会を重ねていて、来年度は事業化を進めるとのことです。復興を理由とせず、全国とも肩を並べられる程度に受け入れ力がある地域に東北がなるように、RCFもお手伝いできればと思います。

※1 http://www.tohoku.meti.go.jp/s_sangi_jinza/topics/160125.html

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2016年02月16日

新公益連盟の幹事会を開催。(2月16日)

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新公益連盟のプレ発足イベントにて。

  15日は、「新公益連盟(通称:新公連)」の幹事会でした。新公連は、社会的企業と事業型NPOによるネットワークです。代表は駒崎弘樹さん(フローレンス)。宮城治男さん(ETIC)、佐藤大吾さん(ジャパンギビング)、鵜尾雅隆さん(日本ファンドレイジング協会)、工藤啓さん(育て上げネット)、岡本拓也さん(SVP)、関口宏聡(シーズ)、小沼大地さん(クロスフィールズ)といったメンバーが発起人であり、私は事務局長です。これまでは「NPOの未来をつくる会」という名称でしたが、NPO以外でも新しい公益のために活動している事業者を含めるべく、名前の変更が行われました。
 昨日も、政府・企業と連携しつつ、ソーシャルセクターの幅を広げるための取り組みについて楽しく熱く議論が交わされました。具体的には折に触れてお伝えできればと思います。
 今日は、「地方創生×東北UIJターンシンポジウム」(※1)に登壇すべく、仙台に向かっているところです。

※1 http://www.tohoku.meti.go.jp/s_sangi_jinza/topics/160125.html

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2016年02月15日

いわて共創ネットワーク会議の開催

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共創ネットワーク会議にて。

 2月9日に、いわて共創ネットワーク会議が東京砂防会館で行われました。こちらは、岩手県主催・RCF事務局による、岩手と東京の企業が連携を深めるために実施されている取り組み。岩手県や久慈市から10名、企業も30社程集まり、活発な議論が交わされました。
 当日は三井物産、リクルートキャリア、日本ゼトック、久慈市が事例発表。私はモデレーター役でしたが、単なる一方向の支援ではなく、より本質的な変化を迫っていたり、再現性があるように「型」を作れていたり。久慈市も、企業との連携の窓口を一本化できていたり。企業と行政のパートナーシップは、やはり東北だからこその進化が起きているなあ、と改めて感じます。

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2016年02月13日

島根県雲南市を訪問。

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島根県雲南市にて。

 先週末になりますが、島根県雲南市を訪ねました。島根の定住財団からのお誘いで、島根NPOの皆さん向けに、東北での企業連携の取り組みをお伝えしに伺ったのです(※1)。
 島根県は全国的にも人口減がいち早く進んでいたこともあり、定住施策は1990年代から行っています。またコミュニティ形成を「ひと」を通じて行うことでも進んでいて、それが地域おこし協力隊や中越・東日本での復興支援員にもつながっています。東北で復興支援員に関する施策を進めてきたRCFにとっても「聖地」のような場所で、わくわくしながら皆さんの話を伺いました。
 一方、定住施策や地域の人材支援制度は一般化(コモディティ化)したため、全国各地と競争にさらされ、島根としても取り組みを新たにする必要があるそうです。島根に蓄積されたノウハウを東北に伝えつつ、なにか東北からもお返しできるようなことがあればと思います。先週は、企業との連携による地域支援について、まずは情報提供してまいりました。

※1 https://www.teiju.or.jp/local/?2015kenshu_tiiki_jissenn_sankasya

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2016年02月12日

新しい東北官民連携推進協議会に参加。(2月12日)

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宮城県の村井知事による挨拶。

 昨日は仙台。復興庁による「新しい東北交流会in仙台」(※1)に参加です。
 私はパネルディスカッションのモデレーターとして登壇。テーマは『この先の「復興支援」とは』。みやぎ連携復興センターの石塚さん、ロート製薬の河崎部長、ミュージックセキュリティーズの小松社長、そして10日に続き石巻市の笹野副市長といった、5年間復興支援をリードされた各セクターの皆さんと議論を深めました。
 コミュニティ、産業、担い手育成といった、復興に求められる課題は関係者にとって自明です。その上で、地域とNPO、企業と行政、支援者と被支援者といった違う立場同士が、いかに効果的に連携するか。その必要性と課題を掘り下げました。会場には100近くの復興関連のブースもでていて、盛況でした。私も、何人もの関係者とあちこちでお会いし、議論できました。

※1 「新しい東北交流会in仙台」 http://www.newtohoku.org/works_detail_015

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2016年02月11日

「東の窓の会」、開催。

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東の窓の会にて。

 昨日は「東の窓の会」。釜石・大船渡・石巻・女川の企業連携担当者があつまり、企業とともにこれからの復興に向けた取り組みを議論しました。
 私は、冒頭で、復興庁事務次官の岡本さん、三菱商事の中川さん、石巻副市長の笹野さんとともに、パネルディスカッションを担当。インフラが整いつつある中、産業とコミュニティの再建が必要であること。この二つは行政による補助金は逆効果になるため、官民の新しいパートナーシップが必要となる点がお伝えできたと思います。
 その後は、女川町の須田町長はじめ、各市町の幹部によるプレゼンテーションと、少人数での議論が行われました。昨年を超える27社が集まりましたが、もっと多くの方に聞いて頂きたい素晴らしい内容でした。
 今日は、仙台で新しい東北推進協議会に参加します。
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2016年02月10日

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